ヴィンテージハウス竣工写真撮影

夏が終わってしまう前に、滑り込みセーフで5月に引っ越して来たヴィンテージハウスR322の竣工写真を、いつもお願いしている空耳カメラさんに撮ってもらいました。

撮影は午後からはじめて、日没の夕景まで含めた写真を撮ってもらいます。

レンズを通して写る画は肉眼で見る景色と全く違い、とてもワクワクします。撮っている方からすれば、肉眼と写真の写り込みの違いは当然であって、むしろ同じなら撮らなくても良い。違うからこそ写真は面白く難しいもの。

撮りたいアングルをある程度リクエストして、ほとんどはお任せで撮影は進みます。撮った写真を確認して、良いか良くないかをカメラマンに伝える。構図など引きや寄せなど、細かな指示はなくて大丈夫。仕上がりが今から楽しみです。

特に夕景の写真がキレイに撮れて、確認画像を見ながら感動していました。日没直前の空がとても青く木々の中にある建物は、一体どこの山に建っているのと思ってしまいます。撮りながら「工務店じゃなく、カフェですねぇ」と普通に言えるくらいでした。

近々ホームページにアップしますので、今しばらくお待ちください。
空耳カメラ http://www.soramimi.biz/



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